2025年6月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
ドメインは更新しないがサーバーはいろんな事に使ってるからサーバードメインでサイト自体は継続して更新し続けるんだけどこれは果たしてオフライン活動と言えるのかっていう
せっかく書いたし9月まではこのサイトは存在するわけだしと思って一応更新してはみてるけどどうせ誰も読んでないから7月を待たずに閉めちゃいたい気持ちがムンムンなんだけどそこは7月と明言しているから我慢の子だ
過去作読み返して「なんなのこのもえるおはなしは……!!」ってなるのを定期的に繰り返してる気がするよね!
自炊最高だね!
自炊最高だね!
アホみたいにあくまのこを更新している。北海道編楽しかったノダ。そしてサスケのこころの闇を無事に作りました。中学生になる頃にはスレさせるぜ!でも仲間思いな純粋ないい子!
なんでこんな病気抱えて生まれたんだ
なんでこんな特性もって生まれたんだ
しまいには内臓までやられちまってさ
来世では健康に生まれたいよ
きっと見える世界が全然違うんだろうね
なんでこんな特性もって生まれたんだ
しまいには内臓までやられちまってさ
来世では健康に生まれたいよ
きっと見える世界が全然違うんだろうね
何もかもだるさすぎて何もできんほんとにクソマジで
体調はしんでるよお亡くなりになってるよ
今手厚く葬ったところ
そのうちその死体を栄養にして新しい芽が出てくるからそれまではしんでる
今手厚く葬ったところ
そのうちその死体を栄養にして新しい芽が出てくるからそれまではしんでる
平和だな、わたしの体調以外は。
ちいちゃいこがわきゃわきゃしてるのかわゆいーん
胸糞書いてしまったから癒し系の気分
あくまのこでも書こうかなぁ
気がついたらクソみたいな話を書いててわぁ胸糞!ってなって全削除した。
5000文字書いてやっとクソだと気付くのおっそ
5000文字書いてやっとクソだと気付くのおっそ
頼むからそっとしておいてくれ
落ち着け
たぶん悪意はない
たぶん
たぶん悪意はない
たぶん
やめてくれそっとしとけ
なんで三日くらい置いといただけの波箱のリンク知ってんの
なんで三日くらい置いといただけの波箱のリンク知ってんの
いつだっかに作った波箱にメッセージ届いててなんかこわい
ほっといてくれ
それだけ
ほんとうにそれだけ
それだけ
ほんとうにそれだけ
そういうただのへんくつに対して何かいうのはやめてほしい
ことこのカプにおいては、誰とも話したくないし、誰の作品も見る気ない
支配者も嘘つきもきらいだ
そうやってすぐ人の行動を縛ろうとするところ、大嫌いだ
ほっとけ
ほっとけ
今日もソファから起き上がれないから無駄吠え
だがそれが良いんだよくそぼけ外野は黙ってろ
とは思う
とは思う
アンチが湧きやすいCPなのはまあ昔からだけど、なんとなくその理由わからんでもないかもしれない。
まず原作での歳の差が犯罪な時点で非難されてもしゃーないしな。
まず原作での歳の差が犯罪な時点で非難されてもしゃーないしな。
検索に出てきたカカサス小説をなんとなく読んでみたら「ちゃうわ」ってなったからまあたぶん他人様の書くものは読まないと思う
だるいおなかいたいむりしぬ
だるさ、なおらない
こまるんだけど
なおらないもんはしかたがない
こまるんだけど
なおらないもんはしかたがない
つーかーれーたーぴー
俺ばかりが、この想いを抱えている。
俺ばかりが、想いを募らせている。
その事実を突きつけららているようで、それならばいっそ寝食を共にするのも終わりにしたかった。
しかし変わらず同じ布団で寝て、同じ食事をとって、ただカカシはもう俺に触れることはなくなり、俺を見ることをしなくなった。
それが刃のように胸に突き刺さり胸に血溜まりができていく。
冷静になれ、今は僧侶になることを、飛ばしで階級を上げることを第一に考えなければ熱心に教えてくれているカカシのしてきたことを無碍にしてしまう。想いが叶うことがないならば、せめてカカシの一番弟子として立派な僧侶にならなければいけない。
後ろ髪を引いていたのはいつの間にかひとふさどころではなく、俺の頭ごと引くぐらいになっていた。
明日、俺はカカシのそばから離れる。
その前夜、布団に入る前に俺は正座してカカシに頭を下げた。
「これまで、多くのことを教わり、感謝申し上げます。カカシのおそばにつかせて頂いた事は、かけがえのない経験となり……、……大切な、……、」
目頭が、また熱くなる。最後まで言え、言うんだ。
「……大切な記憶として、一生忘れる事はございません。今まで、……ありが……とう、ござい、まし、た。」
ぱた、と畳に水滴が落ちる。だめだ、泣いちゃだめだ。この涙腺が治るまで、何を言われても顔を上げてなるものか。
カカシは何も言わなかった。俺は頭を上げられないまま数刻経って、目にぎゅっと力を入れて面を上げると、一週間ぶりにカカシの視線とかち合った。
カカシは難しい顔をしながら視線を逸らしてため息をつく。
「どれだけ俺が我慢してきた事か……それを台無しにするような真似をしてくれたものだ……。」
独り言のように呟いたその言葉の意味を尋ねようか悩んだ。独り言に口を挟むのは無粋だ。しかし俺に向けて言ったのであれば何か答えなければならない。
「選択肢は二択……然し片方は取るわけにはいかない。それがサスケのためだ。けど俺の本心はその片方を望んでいる。……いや、サスケの将来を思うなら……。」
俺ばかりが、想いを募らせている。
その事実を突きつけららているようで、それならばいっそ寝食を共にするのも終わりにしたかった。
しかし変わらず同じ布団で寝て、同じ食事をとって、ただカカシはもう俺に触れることはなくなり、俺を見ることをしなくなった。
それが刃のように胸に突き刺さり胸に血溜まりができていく。
冷静になれ、今は僧侶になることを、飛ばしで階級を上げることを第一に考えなければ熱心に教えてくれているカカシのしてきたことを無碍にしてしまう。想いが叶うことがないならば、せめてカカシの一番弟子として立派な僧侶にならなければいけない。
後ろ髪を引いていたのはいつの間にかひとふさどころではなく、俺の頭ごと引くぐらいになっていた。
明日、俺はカカシのそばから離れる。
その前夜、布団に入る前に俺は正座してカカシに頭を下げた。
「これまで、多くのことを教わり、感謝申し上げます。カカシのおそばにつかせて頂いた事は、かけがえのない経験となり……、……大切な、……、」
目頭が、また熱くなる。最後まで言え、言うんだ。
「……大切な記憶として、一生忘れる事はございません。今まで、……ありが……とう、ござい、まし、た。」
ぱた、と畳に水滴が落ちる。だめだ、泣いちゃだめだ。この涙腺が治るまで、何を言われても顔を上げてなるものか。
カカシは何も言わなかった。俺は頭を上げられないまま数刻経って、目にぎゅっと力を入れて面を上げると、一週間ぶりにカカシの視線とかち合った。
カカシは難しい顔をしながら視線を逸らしてため息をつく。
「どれだけ俺が我慢してきた事か……それを台無しにするような真似をしてくれたものだ……。」
独り言のように呟いたその言葉の意味を尋ねようか悩んだ。独り言に口を挟むのは無粋だ。しかし俺に向けて言ったのであれば何か答えなければならない。
「選択肢は二択……然し片方は取るわけにはいかない。それがサスケのためだ。けど俺の本心はその片方を望んでいる。……いや、サスケの将来を思うなら……。」